
A sound couple(健全な夫婦)‐その1(前編)‐
☆〓こんにちは〓
ダーリン宅に住んでる猫のメグでーす〓
今回、突然始まりました、
〓A sound couple(健全な夫婦)〓の案内役やっちゃいまーす〓
多分、その5くらいで完結します〓
えーと、簡単になぜ始まったかと、どんなことやんのか説明しちゃうね〓
ダーリン、…あっ、よいこのみんなは知ってると思うけどジョンのことよ〓
ダーリンは、将来社長になるのを目標にお仕事ガンバってるのね〓。で、その為にも、家庭の基盤をしっかりする事は、何より優先して考えていきたい事なんだって。
こないだダーリンとアリーは結婚10周年を迎えて更に二人の関係の重要性を感じたみたいよ〓
そんな時、教会の素敵な〓女性からまた本を貸して頂いたんだって。それを読んで、これは独り占めするわけにはいかないと思って、あたしにお声がかかったてわけ〓
その本に書いてあることを紹介しつつ今後の健全な関係に役立てちゃおーってわけ〓
内容は…
まずは本の一部をご紹介します。書名はその1(後編)でご紹介します。
ちょっとだけ前置き…
夫婦は不一致の管理が大事なんだって。
そしてコミュケーションが大事で、その中で自己主張の仕方について書いてあるとこです。
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【肯定的自己主張】
理想的自己主張
「私も大事、あなたも同じように大事」「同じ権利を持っているから、互いに助け合って互いのニーズを満たし合おう」というのは否定的自己主張</font>(☆〓メグ解説…本音は自分優先の主張)<font color=navy>と同じですが、その次に、ではどうやってそのニーズを満たし合っていくかということまでを問題とします。
どうしたら肯定的な自己主張ができるでしょうか。
お互いが自分の権利を持っている中で、どうしたらそれをお互いに満たしていくことが可能でしょうか。
否定的な自己主張の場合、頭ではわかっていても、行動はそれとは違うのです。
なぜならば自分のニーズを第一に考えてしまうからです。
相手が実際には満たされていないことがわかっているにもかかわらず、ことばでは「大丈夫?」と聞いてくれるのですが、実際には相手のニーズに応えようとはしないのです。
肯定的な自己主張というのは、自分では相手のニーズが真に満たされているかどうかがわからないわけですから、相手に確認のために聞き、それについては正直に答えてくださいと言うことが必要なのです。
みなさんにもいろいろなニーズがありますよね。もっと時間がほしい、旅行がしたい、家事の手伝いをしてもらいたいなど、と。
肯定的自己主張をする人は、「これに関してあなたはどう?」と聞くのです。
「あなたの本音はわかりませんよ。いまニーズは満たされていますか?」と聞くわけです。
そのときはっきり言ってもらわなければわかりませんということです。
たえずこれを確認していくことが大事なのです。
自分のニーズには自分で責任を持つことが重要なのであって、相手に期待してはならないということです。
みなさんには夫婦の間の不満はないでしょうか。
夫婦の関わりの中において満たされるべきニーズが満たされていないものがあるかも知れません。
しかし、そのようなことをはっきり口に出して言わないで、満たしてくれるように期待しているのです。
長く満たされないままだと、諦めてしまうこともあります。
そして不満が出てくるでしょう。そのような夫婦には親密な関わりは持てません。
自分のニーズは相手に伝えなければならないのです。
もちろん聞いてくれないかもしれません。
でも、肯定的自己主張というのは、相手が満たされているかどうかを聞いてくれるのです。
夫婦の間でも親子の間でも、また職場における人間関係でも同じことですが、言わないで相手を責めている場合には、その人が悪いのだということです。
自分のニーズは自分で責任を持たなければならないのです。
もちろん、自分だけでは満たせない場合もあります。
たとえば夫婦2人で旅行をしたいという場合などです。
だから、それはいわなければならないのです。
わかることはあっても、それは正確ではありません。
そこまで言わなければわからないのであったら、してもらわなくてもいいと考える人も多いかもしれません。
しかし、それがよくないのです。言わなければならないのです。
肯定的自己主張というのは、自らの自己主張に関しては相手に伝え、相手のニーズが満たされているかどうかも尋ねることであって、それではじめて不一致の管理ができているということなのです。
これは夫婦だけではなく、あらゆる人間関係についてもいえることです。
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☆〓だってさー〓あたしよくわかんなーい〓
パンツ食い込んじゃった〓…っと思ったらはいて無かったわあたし〓
後編につづきまーす。〓〓??〓〓?〓
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- 2008/01/31(木) 19:33:27|
- 日記
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